水筒 カバー 手作り。 水筒カバーの簡単な作り方|ラミネート・キルティング布で手作りケース!

⌚ 最後に、上部2ミリのところにミシンステッチをかけて完成です。 私の家庭用ミシンで問題なく縫うことができました。 2角カンをつけた方のテープを留め蓋から1㎝ほどずらしたところに縫い付けます(本体の最上部と肩ひもの端を合わせるようにしてください)• できるのであれば、始めからテープ端を下の位置にして縫ってもいいでしょう。

3歳くらいになれば、自分で肩から下げて持ち歩くことも増えますが、問題は、水筒の細くて固い素材のストラップは子どもの肩に食い込みやすく、痛がること。

☝ ミシン• 肩掛けできる水筒カバーの作り方 1.肩紐を入れるDカンと呼ばれる部分をアップにしてみました。 Dカン付き持ち手…1つ ウレタンリメイク水筒ケースの作り方• 水筒カバーをつけていれば、保冷・保温効果が高くなります。

5
水筒カバー本体は既製品ですので、失敗の心配がないのでうれしいですね。 重なっている部分は頑丈になるように返し縫を忘れないでください。

🤐 そして、カップの持ち手の部分が出る位置に切込みを入れ、周囲をまた縫っていきます。 表布を縫う まずは、表布で巾着を縫います。

20
肩掛けショルダーの部分は、違う素材で作る方がいいかもしれません。 何もいれていないと折マチになっています。

👣 円周ぴったりだと出し入れしにくいので、2㎝程度ゆとりを入れます。 小学校に持っていく時にヒモがないと不便なので水筒カバーを作ってあげました。

4
表の本体と保冷シートの本体を外表に重ねたら、袋口の三つ折りの間に保冷シートをはさみ込むように。

♨ 高さを合わせたら山型にならないようにネット編みをし、細編みで縁(2段)を作ります。 メタルホック• できあがりはこのようになるマチです。 お茶や水を入れて、遠足や散歩、お出かけ時に大活躍するアイテムです。

8
反対側も同様に。 市販のペットボトルでも、 お好みのカバーをつけることで、おしゃれなマイボトルに変身できますよ。

👉 そこで今現在使っているお気に入りの水筒2つに対応するカバーを作り、娘が気に入り持ち歩きにも重くない水筒に出会えるまで様子をみることに。 クラフトテープ• 水筒の底の中央から編み始めます。

3水筒の底の大きさ+1㎝で丸く底用の布を裁ちます(縫い代1㎝込み)• 保冷機能も付いておらず水漏れもするし付属品も洗いにくいので親泣かせではありますが、軽いし、何よりも娘が大のお気に入りなのです。

🤔 350ml用の場合、底はそのままでOKなので巾着の高さを調整してください。 「中おもて」に半分に折ります。

6
裏地の布は丸底をつけるところまで作っておきましょう。 側面生地の下側も、同様に縫い代1㎝を折り目をつけます。

🤲 12糸の始末をして完成です! 基本のかぎ針編みができれば簡単に作ることができます。 2別布の「わ」の方に寄せてマジックテープのオス面を縫い付けます• キルティング生地• 縫い代を割ります。

16
水筒カバーを手作りしたら、より便利に持ち歩きくことができます。 マチの長さを写真のように印をつけます。