電通 ステマ。 アナ雪2のステマ騒動関与を電通が認める→アメリカの超大手雑誌も取り上げ大惨事に…

🌏 引用元:Twitter 2019年12月12日からTwitter上で連載が始まり、2020年3月20日に感動的な最終回を迎えた『100日後に死ぬワニ』。

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数々の作品でやってるんだから、代理店以上にスポンサーに責任がある。

☝ 書籍化• 関係者によれば、消費者が他の広告にも疑いの目を向けることを防ぐため、ディズニーと電通は「アナと雪の女王2」の広告計画の一部を凍結した。 「100日後に死ぬワニ」で同じようなステマ疑惑が浮上• ミッキーやキティちゃんなんて徹底してビジネスしてんだからそんなに怒る事なのか」などと 擁護の声が上がった。 100日後に死ぬワニ 皆さんお待たせ致しました。

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特に個人的に注目しているのは、今回ウォルト・ディズニーの担当者が 「ステマという認識はない」と、ねとらぼの取材に対して回答している点です。 [] やはり絡んでたか(子会社なのかどうかわからん。

⚓ ・最終回には答えはない。 しかし事態はエスカレートし、ブロガーたちに新製品を送りつけることが常態化。 「ステルスマーケティングではないか」という指摘が相次いでいる。

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ネットではこんな意見が。 100日目 — きくち ゆうき kikuchiyuuk ステマと言うのは、「ステルスマーケティング」の略後です、 ステマとは、広告だと気づかれないようにして宣伝し消費者の心にしみこませるマーケティング手法の一つです。

🤘 たしかに「100日後に死ぬワニ」終了と同時にグッズ販売や書籍化、おまけに映画化の話題が一気に流れ出すなんて不自然ですよね。

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映画化 という商業展開は到底、「100日後に死ぬワニ」連載中の100日間で準備できるものではない!という声も。

☺ ワニが起こした奇跡ではないかと。

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情報戦の裏側 できれば起きてほしくない「不祥事」だが、起きてしまった後でも正しい広報戦略さえ取れば、傷を最小限に済ませることができる。

🤐 つかめ!でも同じことしてたのかよ。 (出典:Googleの検索結果) 本来、7作ものマンガが、タイミングを揃えて投稿されていることを考えると、投稿タイミングから投稿の内容まで、ある程度は広告代理店なりエージェントなりが管理をして実施していたはずで、それで全員にPR表記がないというのは、業界の常識で考えるとコミュニケーションミスというレベルではなく、監督不行き届きの責任問題になるレベルだと思います。 WSJは電通、ディズニージャパン及びディズニー本社に「誰の発案だったのか」問い合わせていますが、一切反応がありません。

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時節柄、「え?またNY市場が下落したの?」なんて心配になってしまう方も多いかもしれないが、コロナショックの話ではない。 まずは、ここまで調べ上げたTwitterユーザーさんがすごいですね。

😆 適用者は早期退職したうえで、電通が11月に設立する 新会社と業務委託契約を結ぶ。

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政局が近づいている現在、GoToトラベルキャンペーンは、非常にセンシティブな案件になりつつあり、ネット上の情報はすべからく官邸に上げられています。

💢 「100日後に死ぬワニ」の作者の気持ちも考えると、出来れば、電通にはもう少し時間を空けてからしてほしかったです。 もうみたく誰も信じなくなるぞ(こういう業界って信頼が大事だしな)。

ワニを読んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。