対エースバーン。 【単体考察】リベロエースバーン対策を考察してみた

💙 ヌオー 少し重いが、個体数がそれほど多くなかったのであまり気にしていなかった。 リベロなら確1。 弱点攻撃されない。

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火力指数は無振りでもかえんボールのほうが上なので対物理受け専用。

♨ ポリゴン2で一矢報いる• 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 こだわりスカーフを持たせることで本来不利になるドラパルトに一方的に勝てる可能性がある。 水タイプでありながら、エースバーンと組んでいることが多いゴリランダーの草技で弱点を突かれない点も優秀です。

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シーズン7は強すぎるエースバーンとエースバーン対策で出てきたポケモン全員を相手にできるウォッシュロトムのウォッシュバーン構築が環境トップになりそう。

👇 エースバーンの台頭でほんとに数減ったな…と痛感しました。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 剣盾S7お疲れ様でした! 今回は 最終順位467位(最高379位)、最終レート1936だった構築を簡単にご紹介いたします。

エースバーンが苦手とする水タイプに対しても「フリーズドライ」で弱点を突くことができます。 しかしダイマックス中にめいそうを積まれたりした場合には防げないので注意。

⌛ まとめ シーズン7は最終日良くて最終日深夜数時間対戦できるくらいなのでよほどのことが無い限り今期は上位を目指せないがエースバーン一強なのはシーズン7だけなので対策だけは考察したかったので本記事を作成しました。 パッチラゴンが重いので採用している。 飛び抜けて高い順位というわけではありませんが、鎧の孤島解禁前最後の環境でしたしブラッキー軸のパーティーも結構貴重な部類だと思うので…。

氷 なし 現在は技が無いため変化できない。 サイクルに寄せる場合は威嚇の方が使いやすいと思いますが、今回は 有利対面を作ったときのアドバンテージの大きさや、 相手に展開を許した際の切り返しの容易さを考慮して自信過剰型です。

😇 クッション・ DM枯らしとしての役割が熟しやすいように、相手の技を2耐えしやすい食いしん坊混乱実、ダイアタックによる起点回避ができる通常ダイマックス個体で採用しています。 スピンロトム 重い。 きあいのタスキとも好相性で、反動ダメージの無い「かえんボール」の存在は他の物理炎勢より優位となる。

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今期はかなりのデフレシーズンということもあり、レートを上げるのに苦戦し続けたシーズンでしたが、最終日になんとか2000にのせることができて嬉しいです。

📱 手持ちに引っ込めると元のタイプに戻る。 出来る限り攻撃範囲を広げ、弱点攻撃を掻い潜りつつ相手を崩していく。 アシレーヌ ギャラ・ミトム・ナットを絡めて対応していく。

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いやでもドラパとロトムとゴリラに勝てないからそうでもないのかな。

😂 フィールドによってあくびを撃たれても無効化できるのはポイント。

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シーズン8で使用率10位以内にランクインしたポケモンが全て使えなくなるシリーズ6ではレギュレーション外のポケモンとなり、これまでの使用率10位以内のポケモンを中心とした調整が無に帰すことになった。 が、ほとんど選出されることはなかった。