真中 つぐ。 「真中つぐみ」 ヌード撮影会 プラスワン(Plus One)

⌛ 元々は布問屋に受け継がれていた帯であり、5代目の所有者である 花見谷 縫の代で付喪神と化した。 水を自由に操る力を持つ。

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直接敵にぶつける他、相手の攻撃を防ぐ盾になる他、六剛結界と呼ばれる別空間を作り出すこともできる。

👣 ただ、心の奥底では邪魔だと思いつつも大好きだった妹のために、結局は自ら『死』を選び、1年生の時に校舎の屋上から飛び降り自殺してしまう。

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しかし、すなおが虎鉄に対して心から謝罪したこと、一緒に居たいという願いが伝わったことで、再び人の姿になれた。

❤️ 一也以外の第三者が奏歌を倒せば、上岡の街全体が大災害となるほどの大きな〔すそがえし〕が起きてしまう。 つづら殿の中にある、後述の「九殿武闘会」の会場は四方に観戦スタンドを備えているだけでなく、天井には大型モニターを備えるなど本格的なものであり、中継スタッフもいることなどから、つづら殿自体がかなりの規模であることが窺える。

その怨念は《すそ》となって後世に残留し続け、現代に至り一也を身籠った奏歌が接触。 つちしろは植木鉢の付喪神。

😚 後にあきととともにお悩み相談室のメンバーに加わる。 アニメでは体臭。

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人憑(ひとつき) 「裏九印」とも呼ばれ、つくもつきとは逆に「人間が付喪神を取り込んでしまう現象」。 夢の世界では、正体を隠すため中学生くらいの姿に変身し、「四字熟語」を書いた紙を咥えることでその文言通りの効果を発揮する能力を使った。

🤪 これを手にすることで、迷い家にいる付喪神たちに霊力を供給し続けることができる。

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「おのごろ祭り」のあと、奏歌とともに霞が作り出した3年間の結界に閉じ込められた。 そして、気持ちを落ち着かせるため、毎日欠かさず桜の香りがするその袋帯の匂いを嗅ぐのであった。

🤜 響華(きょうか) 声 - 横笛の付喪神。 ちなみにこの『鉄人拳』にはコスチュームエディット機能があり、勝者側のチームは相手側チームの誰か一人を好きなようにさせることができるため、桐葉とみまねがその犠牲となってしまった。 ほのかとの戦いでは蹴り技を使い、2人でのコンビネーションによる攻撃で一気に畳みかけようとした。

残るは告白するだけ、そしてOKを貰えばクリア…も、その告白の直前に一也が割り込み、ゲーム内技の「略奪」を決められて逆転され、失敗に終わる。 2017年 03月11日発売• 付喪神を道具として扱う「隷付喪神派」の中でも特に付喪神を見下しており、道具が人間に逆らうことを絶対的に認めない。

👇 もっとも、前述の通り周囲の誰に手を出しても現在の関係性が壊れてしまうと考えていることから妥協した結果でもあり、「自分以外にまったく問題ない相手」とも言える。

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迷い家の長。

⚓ 「願いの成就」によって〔あまそぎ〕を消滅させた、数少ない人物。 明確に死亡が確認されたのはつちしろだけだが、ぐらもんもボロボロの状態だった。

小柄だが快活で裏表のない性格。