八幡ss陽乃。 八幡「猫になれるスイッチ?」陽乃「そー」

✌ 128• 私も来てくれて嬉しいよ。

14
53 雪乃「私から、謝りに?」 結衣「うん、今回に関してはゆきのんが悪いんだから、ゆきのんが謝るべきなんじゃないかなーって」 雪乃「わ、私が比企谷君に頭を下げる、ですって……屈辱だわ」 結衣「ゆきのん、それじゃ反省してないよ」 雪乃「でも……」 結衣「でも、じゃないよー。

📱 今回はお前が悪いな」 雪乃「それはもうわかっています。 露骨に無視をするようなことはしないだろう」 結衣「たしかに」 結衣「そうだ、明日屋上で合うように約束すればいいよ」 雪乃「そうね」 結衣「メール送っておいたよ」ピロリン 雪乃「ありがとう由比ヶ浜さん」 結衣「いえいえ」 雪乃「……平塚先生。 それなら… 」• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

6
それにホテルを提案したのは私だし……」 八幡「……」 陽乃「……」 八幡「えと、親に連絡とかは大丈夫ですか?」 陽乃「うん、それなら心配はいらないよ。 39 ID:zE1vsGxii 雪乃「ほら姉さん。

☎ 私を…支えて下さい!」 「俺は…」 「比企谷君、少し待ってもらえるかしら。 ベッ、べつに萌えたとか、そういうんじゃないんだからね!• 最近は小町か結衣とよくいることがあるので、ここでどちらが狙いか確かめよう 小町「それじゃあ、小町はこの辺で!お兄ちゃん、結衣さん、じゃあねー」 八幡「またな」 結衣「じゃあねー!」 結衣「~が~でねー!」 八幡 まだ視線を感じる…狙いは結衣か? 結衣「それでねーって、ヒッキー聞いてる?」 八幡 もしくは俺への逆恨みか… 結衣「おーい!ヒッキー!」 八幡 どちらにせよしばらく警戒しておいた方がいいな 結衣「ヒッキー!!」ダキッ 八幡「うおっ!急にどうした?」 結衣「ヒッキーさっきまで聞いてた?」 八幡「…. じゃあミルクティーでお願い」 留美「私も陽乃さんと同じで」 本当仲良いなちくしょう 八幡「んじゃ買ってきますね」 俺は立ち上がると部屋を出て 自動販売機へ足を運んだ• 61 それから放課後 結衣「やっはろー!」 雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん」 八幡「ちーっす」 雪乃「あら由比ヶ浜さん、その人は依頼人?私の知らない人のようだけれど…」 八幡「もう慣れたよ」 結衣「私もやめさせるように何度も頼んだけど、もう諦めたよ…」 雪乃「ドャァ」 八幡 結衣「はぁ…」 陽乃「は、八幡ー!」ガララララ 八幡「ゆ、雪ノ下さん!?」 雪乃「あのバカっぽい挨拶もなしに姉さんが入ってくるなんて…」 結衣「ど、どうしたんですか?」 陽乃「ざい…ざいなんとくんが…」 八幡「材木座がどうしたんですか?」 陽乃「戸塚君とキスしてたんだよ!」 八幡「場所は!?」ガタッ 陽乃「君の教室!」 八幡「待ってろ戸塚あああぁぁぁぁ!!!!」 八幡以外「…. デートしない?」 八幡「唐突ですね。 俺は先に片付け終わらせますね」 陽乃「うん」 八幡「よっこいしょっと」 陽乃「お疲れ様」 八幡「久しぶりにこう言うのも、悪くないっすね」 陽乃「そうだね~高校生の頃の八幡はもっと捻くれてて楽しいことも楽しくないって思ってたからね」 八幡「あれは若気の至りってもんですよ、今では超素直です。

12
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 408• 雪乃「何を言っているのかしら?」• 犬の由比ヶ浜は論外だし……。

😁 わたしが悪いの。 凄えよ、陽乃さん。

7
17 八幡「今日は結衣とデートだから」 小町「えっ」 八幡「いってきます」 小町「むぅ…. 八幡そっくりじゃない?」 八幡「俺あんなヌボーッとした顔してます?」 陽乃「えへへ、半分冗談だよ」 八幡「って半分似てんのかよ…」 陽乃「あ、あのタコも八幡に」 八幡「似てませんから!」 陽乃「あははっ!あ、見て見て八幡、ジンベイザメだよ!」 八幡「やっぱでけぇ…」 陽乃「ほんとデカイね!凄い…」 八幡「陽乃さん、水族館あんまり来ないんですか?」 陽乃「そう…だね。 633• どうしようもないんだけど」 雪乃「私のせいだと」 八幡(めんどくせえ。

⚑ 続き頑張ってください!• 陽乃さんに何かあったらその時は…」 陽乃父「その時は別れろと言った。 やっぱお前の淹れる紅茶は美味いな」 雪ノ下「そ、そう?良かった…喜んでもらえて嬉しいわ。

14
俺、小町にメール打たなきゃいけないんでそっちに集中しますね。

❤ 陽乃と別れる気はあるのか、と問うているのだよ」 八幡「別れる気…ですか。

14
けど、君の居場所にはなれる。 陽乃さん可愛すぎて何か書きたい衝動に駆られました。